正直に言うと、1ヶ月前までNotionをナメてました。いや、ナメてたというか、自分には関係ないツールだと思ってました。

出典：本人の2026年5月27日の原稿。
以下は解説用の未投稿草案。

案1：体験から入る

Notionをナメてた。というか、自分には関係ないツールだと思ってました。

でもClaude Codeから構成も実装も頼んでみたら、見方が変わった。今は、作業ファイルはローカル、人が確認する成果物はNotionへ出す使い分けをしています。

案2：使い分けから入る

AIと作業するときのファイルは、ローカルのディレクトリに置いています。
人が見て確認するもの、人に渡す成果物はNotionへ。

全部を一つの場所で管理しようとするより、誰が何のために見るかで分ける方が、自分にはしっくりきました。
